Skip Navigation LinksDeals > 体験 > アウトバック > レッド・センター写真家の旅

Photographic Journey Red Centre

「ライターとして、私はこれまで物事を表現するのは言葉だと信じてきました。だから今回、文字通り新しい地域を旅して、話を伝える新しい方法を教わったことに心から感謝しています。またそれにも増して、この機会と写真家達のお陰で、この素晴らしく魅力的な世界を知ることが出来たことは、私にとって貴重な体験でした。」ポール・コックバーン、4×4 オーストラリア・マガジン

「時として凄まじく厳しいこの環境の中で生物が生存出来るというのは、ほとんど信じられないことです。ここでは、熱くてとても触れられないような岩石の間に、若くて瑞々しい新芽が茂っているような場所をたくさん見ることができます。その光景が私には、ノーザン・テリトリーを象徴するもののように感じられます。『命は生きるすべを自ら見つける』」  グレッグ・バートン オーストラリア・トラベラー・マガジン

「私は岩でごつごつし、生物がいない、単色で赤土の埃にまみれた世界を想像してました。しかし私が見つけたものは、サファイアブルーの空に真っ白な木がそびえ立ち、褐色の絶壁に生える緑の草などで色に溢れた大地でした。」ジェンマ・ピッチャー  ナインMSN

「レッド・センターは、古代の景色そのままの岩でごつごつした山脈や、思いもかけないところで見つかる美しい水場、そして風景と同じくらい古い歴史のある文化など、視覚的にも刺激的な場所です。風景の壮大さと静けさは私を幸福感で満たしました。」 グレンヴィル・ターナー 風景写真家

「ライターとして、私はこれまで物事を表現するのは言葉だと信じてきました。だから今回、文字通り新しい地域を旅して、話を伝える新しい方法を教わったことに心から感謝しています。またそれにも増して、この機会と写真家達のお陰で、この素晴らしく魅力的な世界を知ることが出来たことは、私にとって貴重な体験でした。」ポール・コックバーン、4×4 オーストラリア・マガジン

「ここは私の「裏庭」--何百万年間もの間変わることなくそこにあり、そしてこれから何百万年後も存在するであろう、途方もなく広大な大地です。私は今まで、環境や、それを作り出した触れることの出来ない神聖な力をこれほどまで身近に感じたことはありません。」 ジュリア・ヘンリー インスタイル・マガジン

「ごみごみして汚染された都市の住人が、快適な居住環境から何千㎞も離れた大自然の中に身を置くことには、きっと何か特別な意味があります。旅のメンバーは、様々な色彩や形、模様で作り出される風景の万華鏡をたっぷり吸収しました。」 スティーブ・ストライク 旅行ガイド

レッド・センター写真家の旅

オーストラリアを牽引する6人の写真家がただ1つの共通意識を持って、都会を離れレッド・センターの奥深くへと旅します。

アリス・スプリングスで始まり、ウルルで終わる1700㎞を超える旅は、砂埃舞い立つ真っ赤な道路、岩だらけの川床、そしてテリトリーが誇る素晴らしい景色を横断します。そこに彼らが見つけるのは、命、色彩、多様性、そして古代から続く風景の偉大さと孤高性です。

更なる体験

関連のリンク

関連のダウンロード